居酒屋の明暗

居酒屋の明暗

居酒屋といいますと、人がたくさん来ていて、笑顔でお酒を飲み交わしている光景をイメージしますが、こんな居酒屋がありました。

 

その居酒屋は60代くらいの女性のかたが経営していたのですが、なんと!がらがらと戸を開けますと中にコリー犬が飼ってありました。

 

その居酒屋には私は連れだってきてましたから、何もいうことはなかったのですが、居酒屋に犬って絶対にバツだと思いました。居酒屋といいましても、飲食店です。

 

動物がいては絶対にいけません。

 

まずもって不衛生です。その後そのお店はつぶれてしまったのですが、なぜ店主の女性はそのことに気づくことができなったのかなってとても深く考えたことがありました。

 

やはりお客さんを思う気持ちのない人はお店の経営をしてはいけないものなんだって心から思いました。

 

まあ珍しいお店でしたけどやっぱり居酒屋は綺麗で、雰囲気が明るくて、客層のいいところに限ると思いました。

 

たいていそういったお店は経営者がきちんとお客のことを理解できているものです。

 

いろいろな居酒屋がありますが、そこの大将次第でなんでも決まってしまうののだと思います。

 

明るい大将には明るいお客さんがきます。

 

暗い大将には暗いお客さんが来るものだと思います。

 

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